40代になってから、くすみがずっと気になっていませんか?
毎日洗顔してスキンケアも欠かさないのに、なんとなく肌が暗い。透明感がない。ファンデを塗っても映えない。
そんな悩みを持つ40代女性が、MIAJUに多く来店されています。
「いろんなケアを試したけど変わらない」という声をよく聞きます。実はその原因、スキンケアでは解決できないところにあるかもしれません。
目 次
くすみが取れない本当の理由
古い角質が積み重なっているから
肌は約28日サイクルでターンオーバー(新陳代謝)を繰り返しています。しかし40代になると、このサイクルが乱れがちに。
古い角質が肌の表面に残り続けると:
- 肌がくすんで見える
- 美容液や化粧水が浸透しにくくなる
- 毛穴が目立つ
- 化粧のりが悪くなる
スキンケアをいくら丁寧にしても、古い角質が邪魔をしていては効果が半減してしまいます。
自己流ケアの限界
市販のピーリング商品も多数ありますが、濃度や成分の調整が難しく、効果が出にくかったり、逆に刺激が強すぎることも。
サロンでの施術が選ばれる理由はここにあります。
乳酸ピールとは?
乳酸ピールは、乳酸(AHA:アルファヒドロキシ酸)を使ったケミカルピーリングの一種です。
乳酸の特徴:
- 肌に溜まった古い角質をやさしく溶かして除去する
- 保湿力が高く、乾燥しにくい
- 他のピーリングに比べて刺激が少ない
- 敏感肌や乾燥肌の方にも対応しやすい
MIAJUでは、CIDESCO国際資格を持つオーナーセラピストが、お客様の肌状態を見極めながら濃度・施術内容を調整します。画一的な施術ではなく、その日の肌状態に合わせたオーダーメイドの施術が特徴です。
実例:5回継続した結果

こちらは、くすみを主訴にご来店いただいたお客様のビフォーアフターです。
Before(施術前) 肌全体にくすみがあり、毛穴も目立ちます。スキンケアを続けていたものの、透明感がなかなか出ない状態でした。
After(5回施術後) 肌のトーンが明らかに明るくなり、透明感が戻ってきました。毛穴の目立ちも軽減しています。
5回の継続で、ここまで変化することができます。
「何をやっても変わらないと思っていたけど、ちゃんと変わるんだと実感しました」とが、スキンケアの効果を最大限に引き出す近道です。
こんな方におすすめです
- 40代・50代でくすみが気になる
- 50代でくすみが気になる
- 化粧のりが悪くなってきた
- 美容液を使っても効果を感じにくい
- 毛穴の黒ずみや開きが気になる
- 自己流ケアに限界を感じている
MIAJUが選ばれる理由
CIDESCO国際資格取得のセラピストが担当
MIAJUのオーナーセラピストは、エステ業界の最高峰とされるCIDESCO国際資格を保有。海外のスパやサロンで培った経験と皮膚理論に基づいた施術を提供しています。
肌状態を見ながらオーダーメイドで施術
初回は必ず肌状態のカウンセリングから始まります。画一的なメニューではなく、お客様の肌質・悩みに合わせて施術内容を組み立てます。
乳酸ピール以外のメニューとの組み合わせも可能
MIAJUでは乳酸ピールのほかに、レチノールを使ったエイジングケアや毛穴ケアのフェイシャルも提供しています。お悩みに合わせて組み合わせることで、より高い効果が期待できます。
まとめ
40代のくすみは、スキンケアだけでは変えにくい「角質の蓄積」が原因のことが多いです。乳酸ピールで角質をリセットすることで、肌本来の透明感を取り戻すことができます。
「何をしても変わらない」と感じている方こそ、一度サロンでのケアを試してみてください。
夕方くすみが気になる方は、まずはLINEまたはInstagramのDMからお気軽にご相談ください。
栃木市で本気で肌を変えたい40代・50代の方をお待ちしています。


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